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ホンダ オデッセイ アブソルートの燃費

2015.02.19

新型ホンダオデッセイアブソルートの燃費は2.4Lレギュラーガソリンエンジン仕様ではたしてどのくらいなのでしょうか?

 

アブソルートはオデッセイのスポーツ系バージョンで押し出しの強いフロントファースやエアロパーツでかため、新世代2.4Lエンジンがパワフルに加速し、直噴エンジンならではの高レスポンスとホンダ独自の技術力による低重心設計が生かされたスポーティーミニバンとしての位置づけは現行モデルでも健在です。

また、FF車に加え4WD車も従来通り採用されています。

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そして安全性能も非常に高いレベルで、マルチビューカメラシステムや誤発進抑制機能のシティブレーキアクティブシステムなども装備しています。

また、スマートパーキングアシストなども採用されており、メーター部もアブソルート仕様はレッド照明を採用してスポーティーなイメージを演出しており、木目調パネルを使用しているのもホンダ・オデッセイアブソルート専用設計です。

 

さらにアイドリングストップを採用していることから、スポーティー仕様なこの車で、最大燃費14.0km/Lは、このグレードであることを考えるとかなり高い良い水準と言えるでしょう!

参考データでは高速道路で14-15km/L、郊外路で10-12km/L、市街地では8-10km/Lといった燃費性能で、Lクラスミニバン(ガソリン車)の中では立派な数値が報告されています。

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ミニバンの走りに磨きをかけた存在。それがホンダ・オデッセイアブソルートです。

2013年に登場した新型は、現在のトレンドに十分答えた内容で、走りプラス快適さも高いレベルに整えました。まず大きな特徴は全高を150mm拡大し、ホンダ独自の低床技術と合わせてより室内空間が広々とした点です。そこに両側スライドドアを加え、より乗降性と快適性が加えられました。かといってスポーティーな部分は全く削がれていない車に仕上がっています。

 

価格面では、左右独立式の2列目シートモデルを購入するには、トヨタアルファード&ヴェルファイアやニッサンエルグランドなどでは価格が350万円を超えてしまいますが、新型オデッセイでは300万以下から購入可能で約50万円安いし、7人乗りの2列目シートはオデッセイの方がゴージャスです。

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