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ホンダヴェゼルの値引き情報

【都市型SUVで、これにミニバン的な使い勝手の良さと、クーペ感覚のパーソナル性を融合させたパーソナルカーのヴェゼル】

ホンダヴェゼルは2013年12月20日に発売され、発売後3週間で24,000台を受注した大ヒットモデルです。

都市型SUVで、これにミニバン的な使い勝手の良さと、クーペ感覚のパーソナル性を融合させたパーソナルカー。

エクステリアはフロント回りがSUVらしい力強さを表現し。緩やかに弧を描いたルーフラインはクーペを思わせる雰囲気を持ち合わせ、ボディサイズは全幅が1770mmの3ナンバー車ながら、全長は4295mmでコンパクトSUVの領域に入ります。
インテリアは品質感にこだわった作り込みと、ピアノブラック調のパネルを使ったコンソール、ステッチ入りのソフトバッドを使ったスライド式アームレスト、インパネ前面のソフトパッドなど、いろいろな要素がひとクラス上のクルマの雰囲気を演出しています。

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パワートレーンは2種類で、1.5リットルガソリンエンジンを基本に、1.5リットルエンジン+電気モーターのハイブリッド車も用意されているが、売れ行きを見るとハイブリッド車が圧倒的な比率を占めており全体の8割はハイブリッドエンジン搭載車になっています。

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この新型クロスオーバーSUVは発売直後から値引きが渋く、5万円程度で商談をしていましたが、、、

ホンダのリコール問題で一時、売上も低下しましたが、最近人気が再燃して相変わらずの人気モデルです。

 値引き額に関しても、流石に発売当初より緩んできましが、値引き調査(価格.COM)などを見ても5-20万円、平均12万円ほどで商談をしているケースがほとんどです。

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【ホンダヴェゼルの値引き一覧】

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車体価格値引きで0~20万円、オプション値引きを含めて30万円が限界値引き目標ラインでしょう。ヴェゼルの値引き交渉のポイントは?
↓ ↓ ↓
ヴェゼルだけに候補を絞らないヴェゼルが本命、ヴェゼル以外は買う気はない!という人も多いと思いますが、それをディーラーの営業マンに悟られると一気に値引きが渋くなります。
他の競合するSUVクロスオーバーカー(スバルXV、日産ジュークなど)の見積もりを用意して「最後は値引きで何にするか考えているよ!」という雰囲気を出すようにしてください。
また、ライバル車の見積もり(値引き額)は必ず先に取っておきましょう。ジュークはかなりの値引きが期待できる車種(25-40万)ですからね!

【スバルXV】

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 【日産ジューク】SnapCrab_NoName_2015-1-24_6-45-55_No-00

 

注意点としては、実際の見積書を見せたり、値引き額を言うのはやめてください。

見せてしまうとその値引き額が基準となり、大きな値引きが引き出せなくなります。

あくまで「日産ジュークは結構値引きしてくれそう」といった感じを匂わせるだけで十分です。ただ、実際にライバル車の見積もりをとっておかないとウソだとすぐにバレてしまうので、リアリティを持たせるために見積もりは必ず取っておきましょう。

なお、ライバル車の値引きもしっかり煮詰めたほうが効果は高いですが、そうなるとヴェゼルの交渉を含めて何度もディーラーに通うことになり、手間がかかります。初回交渉である程度の値引きは引き出せるので、ライバル車の値引き交渉は1~2回の商談で十分です。

 

 

ヴェゼル値引きのポイント

新車を購入する場合、それまで乗っていた車は下取りに出すのが当たり前と考えている人が多いようです。

 

そういう方の場合、無意識に「ディーラーが適切な価格で買い取るはず」と思っており、自分の車の買取相場価格はとくに調べていないはずです。

 

ですが、ディーラーの下取りには下取り調整などさまざまな問題があります。

 

今の愛車をディーラーに39万円で売ってしまい、なおかつ値引きは10万円だと言われて慌てて契約してしまったりしているケースも多いですが、こういうことは、あらかじめ買取価格を把握しておかなかったから起きてしまうんです。

こうならないようにするには、事前に愛車の買取相場をしっかり把握しておく必要があります。

 

ここで覚えておいてもらいたいのは、
ディーラーの下取りには出すな!という点です。ディーラーの下取りというのは
いわば、仕入れみたいなものなので査定金額は絶対に安いのです。事実、私のセダンをデイーラーで査定してもらった時は39万円でした・・・。それが、一括査定業者で査定してもらうと
100万円です。

ざっと60万円の差がでるんです。

なので、下取りには出さずに
一括査定業者で査定してもらってください。

「今乗ってる車は10年落ちの中古車だから値段なんてつかないだろう」
と思わないでください。

ほぼ確実に値がつきます。

 

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最近CMで見掛けたという人も多いと思います。
サイト内容としては、名前の通りとにかく入力が簡単なのが特徴です。
入力に要する時間は30秒ほどで、入力完了後すぐに概算の査定額が提示されます。
参加企業数は50社程ですが、どこもJADRI(日本自動車流通研究会)加盟の優良企業で、大手に強いのが「簡単車査定ガイド」の特徴です。

 

 

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カーセンサーは、株式リクルートが運営する総合自動車情報サイトです。
カーセンサーは業界でも老舗なので、知名度は抜群。カセンサーを知らない人は殆どいないでしょう。
一括査定サイトとしての特徴は、地元密着業者に強い所です。
地元業者は、基本的に買い取った車を直接販売する事が多い為、オークション市場で転売する大手と比べると、高額査定が出やすいのが特徴です。
ただし資金力が低いので、該当車種の在庫がある場合は、最初から買取しない場合もあります。

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