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マツダ CX-3

2015.01.07

【都会派コンパクトSUV CX-3の魅力は沢山ありますが、マツダが一貫して「塊動」のコンセプトデザインによって造形されたデザインが番魅力的】

◆参考:スバルレヴォーグを65万円安く購入したブログ

 

都会派コンパクトSUV CX-3

CX-3の魅力は沢山ありますが、マツダが一貫して「塊動」のコンセプトデザインによって造形されたデザインが番魅力的な要因の一つです。フロントグリルは7本フィンで横方向への広がりを強調しています。

【フロントデザイン】
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【リアデザイン】
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Aピラのみをボディー同色にし、B/C/Dピラーはブラックでルーフが浮き上がっている感覚が兄貴分のCX-5とのデザイン的な大きな違いです。

CX-3のプラットフォームはデミオがベースでコンパクトなサイズに仕上がっています。

全長×全幅×全高:4275×1765×1550mmで高さがこのクラスとしては低いため、ホンダヴェゼルや日産ジュークでは利用出来なかった立体駐車場での使用も可能なんです。

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プラットフォームはデミオでサイズは『4,275×1,765×1,550mm』でデミオより一回り大きく、フロントグリルは7本フィンで横方向への広がりを強調しています。

またライト類もマツダ顔だが、より鋭い目つきやリアサイドにシャープなデザインフロントナンバープレートはデミオと違いグリル下に配置されています。

エンジンは1.5Lクリーンディーゼル+ターボエンジ(馬力:105PS・トルク:25.5kgm)のみでガソリンモデルは採用しない。SUVでやや重くなったボディを引っ張るにはディーゼルのトルクが一番このモデルには似合っているようです。駆動は4WD以外にFWDも用意しています。4WD方式はCX-5と同じ「アクティブトルクコントロールカップリング方式」なので雪道・ラフロードから高速道路までの走破性能や安定性能も非常に高いことが予想されます。

ミッションは6ATが主流だが6MTも用意される方向です。

【ダッシュボード&インテリアデザイン】

なお、来年の1月に下記内容で日本初公開が行われます。

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