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マツダ デミオ インテリア

2014.11.24

 

◆参考:スバルレヴォーグを65万円安く購入したブログ

★参考ブログ:今の愛車は下取りより買取(スバルレヴォーグの購入)

 

マツダは、新型「デミオ」のインテリアで新たなバリエーション戦略を展開する。内装のポイントとなる部品を分割構造としたことで、容易なデザイン変更を可能とした。これらの部品を中心に新しい世界観を提案するインテリアデザインを増やしていく。現在、国内投入モデルでは4種類のデザインを設定しているが、バリエーションを拡大し、今後投入する世界の各市場に合わせたデザインを選定できるようにする。また国内市場でも今後、デザイン変更や車種拡大などによって商品鮮度の維持につなげる。車両購入時に付け替え可能な用品としての設定も検討していく。  新型デミオでは、クラスを超えた質感の実現を目指して開発に取り組んだ。

インストルメントパネルは従来のアクセラ等と同様の形ですがデミオの方が小ぶりに仕上げています。
そのために、インストルメントパネルのメーターの大きさがステアリングの系との兼ね合いでちょうど良いバランスになっています。
メーター周りはアクセラ等と同じシルバーです。

また、L パッケージのマーターはメインがタコメーター(アナログタイプ)でスピードメーターはメーター内右下にデジタル表示され、スポーティー感の演出がなされ、それ以外のモデルではスピードメーターがメインでアナログ表示されます。

【L-パッケージのメーターはタコメーターが中央】
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【それ以外はスピードメーターが中央】

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先日ドイツマツダが「ゴールデンステアリングホイール賞」を受賞したWebで、インテリアがレッドの新型デミオ(マツダ2)が公開されていました。

シートとセンターコンソール・エアコン吹き出し口などがレッドにインテグレードされたモデルです。下の写真で日本でも発売中のホワイト&レッドの合皮シートバージョンと比較してみました。

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ドイツマツダではこの仕様の特別車が販売されそうですが、日本でも販売になるのでしょうか??

赤いシートといえば、デミオのコンセプトモデル HAZUMIでも赤いシートで話題になりました!

 

 

 ★車を安く買う方法(レヴォーグ購入時の参考例)

 

 

新型マツダ デミオ を購入する方は以下の点に注意して商談交渉を行ってください。
このことを知っているか否かで新車購入資金に約30万くらいの差が出てしまいます。

 

一部のユーザーしか知らないディーラーの落とし穴を報告していきます!

 

さて、新型デミオを購入する場合、貴方は今乗っているクルマを下取りにだすのが一般的ですね!

 

でも、今の愛車がディーラーの下取り価格よりも高い市場価格であることをご存知ですか?

 

・今まで殆どのユーザーの方は疑いも何もなく、今の愛車をディーラーの言い値で下取りに出していますが、ちょっと待ってください!

・実はデーラーの下取り額と買取業者の査定額にはとても大きな差額があります。

 

・ユーザーの貴方がこの事を知らないと大きな損失になってしまいます。

・この事をユーザーの貴方は知っていましたか?

・どうしてこんなに金額の差があるのか?もう少し考えて見ましょう、、、

 

⇒答えはカンタンなんです!

・買取業者はガリバーなど大手から地域密着型の中小まで、競合相手が多数存在しますが、ディーラーの下取り価格は言い値で競争相手はほぼ存在しないのが原則ですね。

・新車購入を2-3社(車)で競合する場合でも、その数分だけしか競合しませんし、ユーザーの傾向は何時もの馴染みのディーラーで新車を購入することが多いんです。

・既に貴方もご存知のように下取り車の場合、競合相手が殆どいないディーラー業界での価格はディーラーサイドが独占して価格を決めているために本来の適正価格ではないのです。

 

・全てのディーラー営業担当者がそうであるとは言いませんが、ディーラー側は貴方を見て、今の愛車の下取り適正価格を知らないと判断すると、下取り価格と値引き価格の調整をしてきます。
・つまり、適正価格より全然安い下取り価格を元に、新車の値引き額を10万円多くして、下取り額を10万円安くするなどの行為を簡単に行ってきます。

・これを業界では「下取り調整」と呼びディーラーの利益を維持しているのです。

 

・こんな場合、貴方は値引き額が10万円上乗せされたと多分喜ぶでしょうが、ディーラー営業マンは販売のプロですからそんなに簡単には利益を少なくすることはしません。
・この時点で新車の値引き交渉はディーラー側のペースで運ばれていってしまいます、、、

 

⇒では、どう知るべきか?
・こういうことを理解した上で取る対策は、新車の値引き額と今の愛車の下取り額を交渉開始時に事前に分けてもらうことです。

・そして、新車購入の際はディーラーとの交渉前、事前に今の愛車を「クルマ買取業者」で査定価格を調べてからディーラーで商談を開始することです。

 

・ブログ管理人の筆者が知る限りでも、下取り価格より買取価格の方が最大70万円も高く買い取ってもらったケースもありますし、50万円以上高いケースはザラにあります。

・今の愛車の適正な査定価格はスマホやパソコンなどで簡単に知ることが出来ます。

↓ ↓ ↓

・それは、クルマ買い取り業界最大手のガリバーなどの大手買取業者が最大10社で競合入札を行ってくれるサイトです。

・2-3分程度で記入出来る今の愛車情報を記入して送信、直ぐ連絡があり出張査定を貴方の自宅まで来て行ってくれます。費用も完全無料なので安心してください。

 

車の査定<<<かんたん車査定ガイド

*かんたん車査定ガイドは、申込フォームがとても簡易で、ガリバー・カーセブン等大手査定会社と提携し、愛車の最大価値を引き出します。

 

・ディーラー側も今の愛車の査定額を調べた上で下取り額を提示してきます。

 

・そして安く提示した下取り車は、貴方と同様ディーラーがクルマ買取業者に売却し、新車と下取り車、両方で設けているのが実態なんです。

 

・ディーラーは少なくとも下取り車だけで30万円、多い時には40-50万円以上設けています。

・これが最初にお話した「新車購入資金に約30万くらいの差」になるんです!

 

・このことはディーラーが違反行為をしている訳ではなく、こういった事実を知らない我々側に問題があることで必ず知っておかなければならない問題点なのです。
・クルマのディーラーも「売ってなんぼ」の商売ですから、知っておかなければならない情報を、知らない側の貴方が損をしてしまうだけなんです、、、

 

・今日の情報社会では、情報を知らない側が損をするということをよく知っておいてくださいね!

 

・以上をまとめると次のようになります。

①ディーラー側の下取り査定価格は、買い取り業者の査定価格を基準に計算され提示してきます。

②ディーラー下取り車の殆どがクルマ買取業者へと売却されています。

③ですから下取り価格と値引き額は別途計上しえもらい、今の愛車の査定価格を車かい買取業者で査定してもらい実際の価格を知っておきましょう。

④下取り車の儲けはディーラーではなく貴方が買取業者に査定してもらい儲け分をもらいましょう。(下取り価格が買取業者の価格を上回ることはまずありえませんから!)

 

・このことはクルマ購入時の基本項目ですから必ず覚えておいてください。

・何年も乗ったくたびれたクルマでも、クルマ買取業者では必ず市場価値がありますから、二束三文だなんて判断は自分でしないでください。

・それはクルマ買取業者が判断します。

⇒その理由は、、、

 

①日本では市場価値の殆どないクルマでも海外では人気があるんです。

②日本車は海外で大人気車なんです!

③ガリバーなどのクルマ買取業者は、日本で売れないクルマでも海外で売却して儲けているのです。

④これは都市圏で月2回行われる「中古車オークション」でもロシアや中国、東南アジアの国々のバイヤーが沢山参加していることで分かります。

⑤日本市場で売れないクルマもこういった海外のバイヤーが購入していくのです。

 

・ですから、貴方が判断せず、車買取業者に無料査定を行ってもらってください!

・今まで、ディーラーの下取り額と買取業者の買取額では、下取り車5万円のクルマに80万円の買取価格がついた実例があります。

・今のままではこの75万円の差額の大半はディーラーの儲けになっていました。
・知らないと損をする、あまりにももったいない話ですね!

・クルマの買換え時、下取りに出した今の愛車が、ディーラーから買取業者へずっと高い価格で売られていた事実を理解して頂き、貴方が損をしないためにも、今の愛車は必ず「クルマ買取業者」へ売却しましょうね!

 

 

・ところで、車の買い替え時、今の愛車は下取りに出していますか?
・前に買取店で査定してもらいましょう。
・殆どの場合が高く売れますよ!

・如何に安く新車を購入するかは、新車の値引き以上に、今乗っている車の価格がいくらなのか?が重要なポイントです
・買取会社(ガリバーなどの大手買取会社)で値段を調べて下さいね!

・下取りに出すにしても「ガリバーでは○○円での条件提示がありましたよ!」などの一声で下取り価格も変わってきます。
・何故ならディーラーは新車を売るだけではなく、下取り車でも設けも計上しているからなんです。
・買取会社への連絡は簡単、此処をクリックして今の車の簡単な情報を入力するだけ!

・今売れている車を如何に安く手に入れるか!皆さんも下記の公式サイトで検討してくださいね!?

                      

 

【参考:車の買い替え交渉テクニック】 

車を下取りに出す時、ディーラーで下取り額を確認し、クルマ買取店で無料査定を行ってください。
■多くの場合、下取り額より高い金額で車を売却出来ます!買取店選びは

①高く売却出来る買取店

②大手など信頼出来る買取店

から選んでください。
■下取り価格と買取価格の差額は10-50万円(平均20-25万円)で、下取り額より高く売れるのが一般的です。

何故ならディーラーの下取り車はディーラーで再販し、新車販売同様にディーラーの利益になってしまいます。個人で買取店へ売却すればディーラーの利益分が貴方の利益になるんです!
■その差額を新しい車の購入資金に当てれば出費額を少なく出来ますよね !

【おすすめは下記の買取店です。ネットでおおよその相場が分かります。】

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♦ガリバー>>>ガリバーのオンライン無料査定です。買取業界最大手のガリバーは、どこよりも台数を多く買い取る事により高価買取が可能です。自社で業者オークションを開催していることもあって、高価買取の実績も多数あり、高査定が期待できます。


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