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スバルレヴォーグ エンジンスペック[1.6L 2.0L]

 

◆参考:スバルレヴォーグを65万円安く購入したブログ

◆参考ブログ:スバルレヴォーグを65万円安購入

 

レヴォーグのエンジンは2種類ありますが、売上のFB16(1,600cc)で推移しています。

スバルの新スポーツワゴン、LEVORG(レヴォーグ)のエンジンはEJではなくFB16(1600cc)とFA20(2000CC)となります。

BOXER DTIと言う直噴ターボエンジンが採用されます。

1.6Lのエンジンスペック

  • 形式FB16
  • 1.6ℓ DOHC 16バルブ デュアルAVCS直噴ターボ”DIT”
  • 最大馬力170馬力/4800-5600回転
  • 最大トルク25.5kg.m/1800-4800回転
  • SI-DRIVEはi/s(インテリジェンスとスポーツ)2モード
  • 燃料タンクは60L
  • レギュラーガソリン仕様
  • 1.6Lモデルのみアイドリングストップ機能が付属します

写真はレヴォーグ1.6GTアイサイト無しモデルでカラーはダークグレー・メタリックです。

レヴォーグ1.6GT写真

 

2.0Lモデルのエンジンスペック

  • 形式FA20
  • 2.0ℓ DOHC 16バルブ デュアルAVCS直噴ターボ”DIT”
  • 最大馬力300馬力/5600回転
  • 最大トルク40.8kg.m/2000-4800回転
  • SI-DRIVEはi/s/s#の3モード
  • 燃料タンクは60L
  • ハイオク仕様

写真はレヴォーグ2.0GT-Sアイサイトモデル、カラーはクリスタル・ホワイトパールです。

レヴォーグ2.0GT-S

 

エンジンスペック的に見て比較的低回転型で街中での中速巡航に向いているエンジンスペックではないかと思います。ただ2.0モデルは300馬力もありトルクも40kgmを上回っており、圧倒的パワーを求めるなら2.0Lエンジンの[FA20]になるでしょうね!

 

因みに筆者は[1.6GTS-アイサイト]を購入しました。まだ納車前(10月20日納車予定)ですが、レギュラーガソリン仕様でターボ付きモデルは軽を除いて初めてのクルマ。走りもGT(グラン・ツーリスモ)の名称を付けているだけあって、これだけのスポーツ性能を有していれば十分です!?

 

 

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