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プジョーとアルファロメオ

◆フレンチとイタリアン! 食事の世界でも日本人に定着していますねぇ~♪
アメリカンはファーストフードってイメージだけど、、、
ー車の世界ではフランス車=猫足!イタリア車=キビキビした走り!-
よく似たイメージですが全くの別物!

*プジョーは1849年に生まれたアルマン・プジョーが1865年に会社として創設した世界最古の自動車メーカーである。同じくフランスの自動車会社シトロエンとともに企業グループ「PSA・プジョーシトロエン」を構成している。後ろ足で立ち上がるライオンを象った企業ロゴ(ベルフォールのライオン)を採用している。
一方、アルファロメオは1918年にナポリ出身の実業家ニコラ・ロメオが、A.L.F.A. (Anonima Lombarda FabbricaAutomobili) 即ち「ロンバルダ自動車製造株式会社」同社を買収し、ここにアルファ・ロメオのブランドが誕生した。

◆プジョー203はプジョー初の戦後初の乗用車である。スタイルこそ前後のフェンダーが独立した1940年代前半のアメリカ車的なものだが、プジョー初のモノコック構造の車体、軽合金シリンダーヘッドを持つ新設計エンジンなど、中身は大いに近代化されていた。

◆アルファロメオスパイダー・デュエットはピニンファリーナによるデザインで1966年にデビューしたロードスターである。
デュエット・ボディ最大の外観的特徴は“osso di seppia(イカの骨)”というニックネームで知られている。

*どちらのメーカーも栄光と挫折を繰り返しプジョーは吸収合併を繰り返しシトロエン・クライスラーUKなどと統合、現在は日本のホンダとほぼ同規模の自動車会社となった。アルファは現在FIATの参加に属し同社と業務提携しているマツダのロードスターをベースとした新車をアルファ・ロメオのブランドで販売する予定である。

◆私はラテンの味がするどちらのメーカーの車も好きだが、特にFIAT参加に入り続々と斬新なモデルを投入するアルファに軍配を上げる!
しかし私はイタリア車(FIATグループの車)を所有したことはない。何故なら、一昔前までは「よく壊れる!」などという理由もあったが、私はこのラテンの味がする車を日本で乗るには「海辺の洗練されたシーサイドエリア」で乗るのが一番似合っていると思うから!嬬恋の山岳では真夏のほんの一瞬しかラテンの味が味わえない気がするから?
でも、よだれが出てしまう車ですよねぇ~❤

ーエンブレムマットで貴方の車、少しオシェレしませんか❤他のメーカーも沢山そろってますよ♪ー

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