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スバル・レヴォーグ【国産新車人気ランキング1位 】

2014.08.20

 

 

◆参考:スバルレヴォーグを65万円安く購入したブログ

[スバル レヴォーグが人気度ランキング1位]

昨年の東京モーターショーでデビューし、今年1月に発表された『レガシーツーリングワゴン』の後継車がこのレヴォーグです。レヴォーグは日本国内専用モデルとして、レガシーよりダウンサイジングされ6月から正式に発売開始されました。

 

    【東京のスバルのディーラーへ行きました】
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ディーラーに展示されていた2.0GTアイサイトです。1.6Lモデルとの違いはエアダクトが全開なのが2Lモデル,半分しまっているのが1.6Lモデルです。写真では判別できませんね!

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レヴォーグのエンジンタイプは2種類あります。

一つ目は2.0L+ターボエンジンを搭載したモデルです。この2Lモデルは従来のレガシーを踏襲したモデルで300馬力のエンジンは胸の透くようなスポーツ性能を持ち、今までの「レガシーツーリングワゴン2Lターボモデル」の280馬力(トルク40.8kgf)より更に20馬力のアップとボディーのダウンサイズによる軽量化で更なるスポーツ性能を味わえるモデルに成長しました。

 

     【2リッターモデルのエンジンルーム】
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一方、二つ目のモデルは現在欧州車でメインとなっているエンジンの小型化+ターボ化による出力向上を図ったモデルに近い車です。

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エンジンは1.6Lにダウンサイジングされ、これにターボを搭載したモデルで、ターボエンジンでは軽自動車を除いて初めてのレギュラーガソリンの車です。
出力は170馬力(トルク25.5kgf)で2Lもモデルより130馬力も少ないですが、低回転からターボが作動する設計で市街地走行などの中低速域では2Lモデルとの差が分からないほど優れたエンジンで燃費もJO08モード「17.4km/L」でエコ免税100%のクルマとして売れ筋モデルになっています!

 

【リアシートはサイドにあるスイッチで簡単にフラットになります。奥行きも十分私(175cm)でもまっすぐ寝られるサイズです】
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  【リアのハッチもここまで高くあがります。】
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このモデルカラー「スティールブルーグレーメタリック」はレヴォーグにとてもよく似合ったカラーだと感じます ♪
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