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プジョー 5008

 



2月15日に日本発売をした「プジョー5008」、フランスのミニバン、あちらこちらにラテンの味付けがされており、価格帯も300万円からと国産ミニバンと同じ土俵に入って来ました。私の趣味ではありませんが、欧州では2009年11月から販売され既に20万台以上のヒットモデルになっています。ミニバンの好きな方にとっては選択肢のひとつに入る車なのではないでしょうか!?

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3列シート7人乗りのミドルサイズミニバンでエンボディサイズは、全長4530mm、全幅1840mm、全高1645mmとコンパクトながら大きな居住空間を確保しています。グレードは2モデル、プレミアムが300万円で上級モデルのシエロは(330万円)はバイキセノンヘッドライト、パノラミックガラスルーフ、ルーフレール、ヘッドアップディスプレイ、ディスタンスアラートなどを装備し快適さをUpしています。
エンジンは他社同様、よりダウンサイジングされ、1.6Lターボ、直列4気筒DOHCエンジンに6速オートマチックトランスミッションが組み合わされ、最高出力156馬力(115kw)/6000rpmと最大トルク240Nm(24.5kgm)/1400-3500rpm 。燃費は11.7km/l(jco8モード)が公表データです。

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シートを倒せばこんな感じ。4.5m の車の室内としては最大空間でしょう!?

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個人的意見で恐縮ですが、何時も思うことはプジョーに限らず大方の欧州車はミニバンやマルチパーパスカーなどに何故4WDを作らないのでしょうか?あのVWクロスポロ(れっきとしたSUVタッチの車)でさえFFモデルしかありあせん。日本より緯度が北になる欧州(特に山岳地域や北部)、日本海側の積雪地域の日本では4WDが必須ではないでしょうか?



 

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