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雪道の運転

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雪道の運転は急がつくことはするな!とよく言われます。ではどんな状況が滑りやすいかというと、路面に雪(それがたとえみぞれ状であっても)が残っている状態ならそれはもう雪道と考えてください。何故なら雪があることは「低温→アイスバーン→滑る」可能性があるからです。そしてスタッドレスタイヤを履くのがBestです。ノーマルタイヤ+チェーン1セットよりはスタッドレスタイヤ4本の方が走破性は上です。

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雪面でハンドルをきっている状態で、強いブレーキングは自殺行為です。直線のうちに必ず減速してカーブに入ります。もしオーバースピードだと思ったら、最低限のブレーキですませましょう。イメージとしては、5速マニュアル車で、3速で40km/h走行している時にアクセルを離したときと同じくらいの減速を目安にアクセルもブレーキも6分目位の感覚です。
吹雪いたときはロービームでライトトをつけます。吹雪くと見通しが悪くなり、ついついハイビームにしたくなりますが、逆効果です。それよりも十分に減速して、5メートル先の路面(特に路肩)を確認して走行してください。フォグランプがついてる車は点けておきましょう。これは視界確保よりも、対向車に視認してもらうためにも必要です。リアフォグランプも付いていれば必ず透けてください。



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