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4代目新型プリウスの発表

2015.10.11

トヨタ自動車は先月4代目となる新型プリウスを12月に新発売すると発表しました。
新型プリウスはトヨタが新しい車作りの新型プラットフォーム『TOYOTA NEW GLOBAL ARCHITECTURE(TNGA)』を初めて採用した次世代ハイブリッド専用モデルで広い室内空間も実現しました。

熱効率を40%以上高めたエンジンやモーター、バッテリーなどをコンパクトで軽量化を図ることで燃焼効率を向上させ低燃費を実現しています。

プラットフォームとパワーユニットを一新して燃費の向上と共にクルマの基本性能も大幅に向上させてデビューします!

          【新型プリウスの予想デザイン*北米仕様】
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また衝突回避支援パッケージ『TOYOTA SAFATY SENSE PASSAGE』も採用しています。
なお、新型プリウスは、2015年年末から日本で販売を始め、順次世界各国・各地域での発売を予定しています。
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◆新型プリウスの特徴
1.先に触れたようなさらに優れた低燃費の実現。
2.TNGAがもたらす走る楽しさの実現(ボディー剛性の強化、パワートレによる操縦安定性、スポーツ性能、乗り心地などの向上)
3.最先端を行く安全装備『衝突回避支援パッケージ』はミリ波レーダーと単眼カメラを用いて総合的な制御により、クルマだけではなく歩行者なども検知するプリクラッシュセーフティなどの最新安全機能を採用
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話題の燃費はJC08モード40km/L以上を目標にしているようです!

ハイブリッドシステムのバッテリーはエントリーモデルでは現行と同じニッケル水素電池だがハイクラスモデルではより小型のリチウムイオン電池を搭載し
ています。またバッテリーの搭載位置を現行のとランク下から後部座席下に移動したことでトランク床を下げた結果、トランクルームが現行モデルより56Lの荷物容量がUPしたことでトランクルームにはゴルフバックが4個入ります。(現行モデルは3個)

ハイブリッドシステムも小型化されて現行のTHSⅡからTHSⅢへ変更されます。

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